申命記 1:31

Japanese Living Bible (JLB)
その後も父親のように気を配り、荒野の旅を安全に守ってくださったことを忘れたのか。』

32-33 しかし、何を言ってもむだでした。それまでいつも共にいて、野営するのに最適の場所を選び、夜は火の柱、昼は雲の柱の中にいて進む道を教えてくださった主を、あなたがたは信じようとしなかったのです。

34-35 これには主もお怒りになりました。そのため、当時すでに大人だった者は一人も約束の地に入れなくなりました。